













京都・京焼/清水焼
抹茶椀 (京焼・清水焼)
MIOKA MOMENT・抹茶椀・抹茶椀
京都のお茶を、京都の器で。 色を愛で、抹茶を味わう。お気に入りの一碗から始まる、お茶の時間。
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MIOKA MOMENT・抹茶椀・抹茶椀
京都のお茶を、京都の器で。 色を愛で、抹茶を味わう。お気に入りの一碗から始まる、お茶の時間。
MIOKA MOMENT・抹茶椀・抹茶椀
京都のお茶を、京都の器で。 色を愛で、抹茶を味わう。お気に入りの一碗から始まる、お茶の時間。
名称 :抹茶椀
内容 :抹茶椀
保存方法:汚れを落としてしっかり乾燥させ、湿気のない場所で保管してください。
Please handle with care — a strong impact may cause breakage.
茶の湯とともに育まれた京都の器、京焼・清水焼。
400年以上前、1605年の茶会記には、すでに「京ヤキ」の名が記されています。江戸時代には、華やかな色絵で知られる野々村仁清や、兄・尾形光琳とともに絵画の美しさを器に表した尾形乾山らが活躍。お茶を味わい、器を愛でる文化の中で、京都の器づくりは磨かれてきました。
京都で作られる陶磁器を広く「京焼」といい、清水寺周辺で発展した「清水焼」は、その代表として親しまれてきました。受け継がれた手仕事と、窯元ごとに異なる多彩な表現が、その魅力です。
繊細な絵付けを楽しむ器もあれば、釉薬の色や質感を楽しむ器も。さまざまな技法を取り入れ、時代の暮らしに合わせて新しい表情を生み出してきたことも、京焼・清水焼の特徴です。
このシリーズは、丸みのある姿と、釉薬の濃淡がつくる豊かな表情が印象的な抹茶碗。お気に入りの色を選び、抹茶を点て、両手で包んでゆっくりと味わう。
京都・和束のお茶を、京都の器で。
長く育まれてきた茶文化を、日々の一服でお楽しみください。
※陶器の個体差について
柄や模様の位置・大きさ、刷毛目の流れ、釉薬の色合いや濃淡には、一点ごとに違いがございます。
また、表面に「貫入(かんにゅう)」と呼ばれる、細かなひび模様が見られる場合がございます。これは器の表面を覆う釉薬の層に生じるもので、器本体のひび割れとは異なります。
掲載写真は一例です。お届けする商品は、写真と模様や色の出方、貫入の入り方が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
一つひとつ異なる表情も、陶器ならではの魅力としてお楽しみいただけますと幸いです。
●サイズ(約)
・抹茶碗:φ125×h75mm





